2009年10月08日

アイデア


とうもんさんにて
赤ちゃん米と称して体重のお米を詰めて贈り物にどうですか!と
販売してました。いいアイデアですねface02すご~いicon12

お月見の時にのせればよかったんですけど
十五夜に月を見られなかったのを惜しんで十六夜(いざよい)「月の出から待ち構えて月見酒」があるそうです。で
満月だけでなく月を楽しむ工夫として 立待ち、居待ち、臥し待ち(ふしまち)、宵待ち(よいまち)の月と名づけて月が欠けていくのを惜しむ。やがて右半分が欠けた下弦の月となり、この頃から明け方白く残るから「残月」と称して楽しみの糧にするそうです。
風雅な心を持つ日本人ならではですねicon12  

Posted by 水見色 きらく市 at 10:42Comments(0)

2009年10月08日

藁利用


こんにゃくフライを藁にくすいでみました。
秋は収穫が多く農家にとっては喜びの季節です。
食欲の秋。地産地活で地の物の良さを伝えていきたいですface01
こういう機会を与えてくれた産学さんに感謝です!  

Posted by 水見色 きらく市 at 10:10Comments(0)

2009年10月08日

ケータリングに出させていただきました。


9月28日産学交流センターのケータリングに きらくの商品を出させてもらいました。蔓かご編んでその中に秋を見立ててトッピング!
黄色に見えるはシフォンケーキ、茶の枝、すすきに刺してみました。
季節の旬を感じさせるって本当 難しいですよね~face10
勉強!勉強icon23  

Posted by 水見色 きらく市 at 10:05Comments(0)